ラン・フェイフォン /中華一番!
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ラン・フェイフォン 投書紹介
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ラン・フェイフォン 中華一番!
[ライト]
流れるような動きで調理します。
なんかいっつも睨んでるんだよなぁ。
 
えたろう
ああダメ、もう、チュー・・・
おっさん
な、なんじゃ?いきなり。
えたろう
・・・中華食べたいです。満漢全席。
おっさん
いつか、食べられる日を夢見て、今日という日を精一杯頑張りたまえ。
えたろう
はい。
そのときは「美味!」って文字をバックに異次元へぶっ飛んでいく所存です。
 
さて美しき料理人フェイさん、
料理人のくせに不衛生にも長い髪をなびかせながら調理する姿は、さながら舞うような美しさ。
 
幼いころ苦労して、強制ギプスして石の入った中華鍋振る練習した甲斐がありましたね。
おっさん
まぁそれは無理矢理やらされたんだが、案外、後の料理人生に活かされてるかも。
 
そういう暗い過去を背負っているせいか、彼、少し陰があるよな。
えたろう
そうですね。
周りの微妙なギャグ具合にぜんっぜん乗ってこない。
おっさん
「微妙な」って。
えたろう
いや、たまに、ギャグのつもりなのか素でおかしいのか判別不能なときがあって。
 
この作品、真面目のようでいて、面白ポイント満載なんですもの。
 
だって「餃子兄弟」ってどういうネーミングセンスですか!?
「鎮魂饅」なんて・・・ちんこんまんですぜ!?
おっさん
ごめん平仮名にしないでそれ。
えたろう
あと爆笑したのが、NT音の乱用です。
ことあるごとに「チロリロリーン」って、お前らみんなニュータイプか!とツッコミまくりでしたよ。
おっさん
その反応は、ガンダムヲタクだけだと思うぞ。
えたろう
あと不思議なことに、
ライバルたちはみな、腕は確かなんですが、大事なことを忘れて負けていくんですよね。
おっさん
なに大事なことって。
えたろう
う〜ん、それが結局よく分からないんです。
おっさん
ダメジャン!
 
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