姫条まどか 投書紹介 その5
えたろう
まるさまより投書で〜す。
おっさん
どーもっ。
 
[メール]--------
恥ずかしながら「乙女」などと言っていただきましたが外見、年齢、どれをとっても乙女からは遠く離れています。
せっかく励ましていただきましたが、いまだに姫条さんから告白してもらう勇気が出ません。
姫条ハウスにだってもう何回も行っているのに…。
親友EDを迎えられないジルさんの投書を拝見して、よし、私も今日こそは、と思いつつ、卒業式の手前で「うわーっ」となり、DSの電源をオフにしてしまいます。
さて、あまり興味のなかった3rdですが、管理人様のすてきな想像に刺激されて、うっかり予約してしまいました。
会える保証もないのに!
2ndも、姫条さんが背景にでてくるシーンがあるというだけで買った私。
エキサイトする姫条さんを見たいがために、何人もの男の子を秋のサーキット場に誘いました。
3rdでも姫条さんに会えるかな…もはや、ストーカーです。
自分でもちょっと引きます。
やはり姫条さんに告白してもらう資格はないと思います…。

--------[メール]
 
おっさん
・・・て、ま〜だ告白してないんかいっ!
 
スマン、思わずツッコミいれた。
えたろう
乙女です!
あなたのハートが乙女です!
おっさん
思い込んだら一直線。
ストーカーて。そういうもんよキャラ好きの行動なんて。
えたろう
あーまた、
遠い昔に置き忘れてきた、甘酸っぱい気持ちがこみあげる・・。
おっさん
飲みすぎだろ単に。
えたろう
は、吐いてなんかないんだからねっ。
おっさん
すごくいやなツンデレ台詞だ。

キャラ語り:姫条まどか /ときめきメモリアル Girl's side
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