芦屋満月 /曇天に笑う
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芦屋満月 投書紹介
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芦屋満月 曇天に笑う
[ライト]
意地悪そうな顔。
いかにもいかにも陰陽師〜な衣装にポーズですね。
 
おっさん
曇天に笑う、か。
えたろう
かっけータイトルですよね。
 
曇天っていったら銀魂の予約語かと思っていましたが。
おっさん
どんてんの〜みちを〜♪って、まあいいや。
えたろう
舞台は明治時代、滋賀は大津・・・。
おっさん
時代劇ものだな。
えたろう
諸事情により曇天模様が続くあたり、
なにやら物々しい、不穏な雰囲気が漂いますよね。
 
とはいえちょいちょいギャグもあり。
テンポよく話は進みます。
おっさん
で、肝心の芦屋満月は?
えたろう
あ・・・彼はこの時代ではないのです。
 
本編より遡ること数百年、
鎌倉時代のエピソードにてご登場であります。
おっさん
「泡沫に笑う」ね。
これもかっけーサブタイトル。
えたろう
そんなわけで主人公の美形三兄弟とは絡みもなく、
出番もちょこっと。
 
まず陰陽師ってのが、
なんとも怪しい雰囲気で。
 
それにこの目つき。
おっさん
えっと、涼しい目元?
えたろう
といえば聞こえは良いですが、
はっきり言って陰険な目つきです。
 
置鮎氏の声も、
いけ好かない感、満載ですよ〜。
おっさん
ううむ、
なかなか笑えない役どころだわ。
えたろう
それでも笑う、笑うんっス。
おっさん
それでこそ曇家っス。
えたろう
とはいえ満月の場合、
「にやり」って笑いそうでますますいけ好かないっ!
 
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