ナーサティヤ /遙かなる時空の中で4
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ナーサティヤ 投書紹介
その1  その2 
 
ナーサティヤ 遙かなる時空の中で4
[ライト]
マントを翻していただきました。
このくせっ毛?すらまた美しいのです。
 
おっさん
殿下、殿下ーっ。
お時間っすよー。
えたろう
遙か4より、
ナーサティヤさまがいらっしゃいました。
 
略してサティ!マイカルじゃないよ!
おっさん
く、くだらね〜。
つーか、なんか急に安売りなカンジになったぞ。
えたろう
おおっと違う違う、正反対です、
大変高貴な方でございます。
 
火雷とも呼ばれる皇子さまにございます。
おっさん
凛とした佇まいに、そんな雰囲気を感じるな。
えたろう
はい。
 
ねこりんさまからいただきましたリクエストより
一部、紹介します。
 
「冷酷なふりをしているけど本当はとても情に熱い人。
そしてテライケメン!!.....ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪」
おっさん
お、落ち着け落ち着け。
えたろう
さらに置鮎氏の声が、
艶っぽいんですよね〜これまた。
 
尊敬の意を込めて腰砕けボイスと呼びたいっ!!
おっさん
破壊力がうかがえるなぁ。
えたろう
ううーん、だからこそ、
惜しい人をなくしてしまったと。
おっさん
・・・って、ちょ、待った!
えたろう
ああ、失礼しましたっ。
 
いや、なくしてない。なくしてない・・・はず・・・。
おっさん
煮え切らないなあもう。
えたろう
だって、多くは語れないですが、
だ〜ってだってなんだもん!ね!?
 
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