ナーサティヤ 投書紹介 その2
えたろう
ねこりんさまより投書いただきました。
おっさん
どもーっす。
 
[メール]--------
(≧∇≦)キャー♪
サティさ〜ん!!(* ̄◎ ̄*)ぶっっちゅうううん♪
し…失礼しました…。
 
腰砕けボイス(*^_^*)
そーなんですよ。その腰砕けボイスで
「常世の民よ・・・」なんて語りかけられたら何でも命令聞いちゃいますよ!
あー常世の民になりたい。
 
位置的には思いっきしサブキャラですけど、
一応攻略できますから興味のある方は是非是非攻略してあげてください。
 
そうすればえたろうさんが語れなかった多くのことが明らかになります。
そしてメインの別キャラの真エンディングまでプレイすれば(これがなかなか大変)
さらにサティさんがどんなにいい人かってことがわかります(*^_^*)

--------[メール]
 
えたろう
おほー、毎度、顔文字がいっぱいで愛が溢れる投書ですね。
おっさん
おほーとか言わないの!
お下品でしょ。
えたろう
そっか、殿下に対して失礼でした。
おっさん
彼の高貴さや哀愁というか。
そこらへんはイメージを大事にしてやりたい。
えたろう
で、常世といいますが、
自分は常春の民になりたいですっ。
パパンがパン!
おっさん
古っ・・・そしてまた音頭とか、似合わね〜から。

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