要三九郎 /タユタマ Kiss on my Deity
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要三九郎 投書紹介
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要三九郎 タユタマ Kiss on my Deity
[ライト]
キツネ目でかな〜り地味顔なのに、
なかなかどうして、表情豊かです。
 
えたろう
タユタマより三九郎です。
 
女子キャラメインの作品なので、
あんまりでばっちゃいけないのが辛いところですね、
立場的をわきまえろという
おっさん
うは、いきなりそれ言っちゃアンタ。
えたろう
宿命ですよ、キャラとしての宿命。
 
ところで、
主人公の裕理とアメリと三九郎、
この、仲良し3人グループなんですが。
 
きましたよ、男2人に女1人というドリカム構成。
おっさん
なにそれ初めて聞いたわ。
えたろう
やってらんねーっすよマジで!
切ないに決まってるじゃないっすか。
おっさん
三角関係とか、そーゆーことか。
えたろう
んー、
三九郎の気持ちは実はよく分からないのですが。
 
とにかく、アメリは裕理に惚れてるって分かっていて。
裕理はアメリの気持ちに気づいていないと。
 
そんな中で2人をくっつけようと、ひとり画策してるわけです。
おっさん
なんとも女心の分かる男。
えたろう
まったくです。
 
さんちゃん!
きみとはいい酒が呑めそうだ!
おっさん
お酒は二十歳になってから!
 
ま、そう言いたくなるくらい良いやつってことだな。
えたろう
置鮎氏の声もそうですよね、
関西弁の陽気な兄ちゃんで、とってもフレンドリーな雰囲気です。
 
で、いろいろとおちゃらけてみたりもするんですが、
ここでまたさんちゃんに災難が。
おっさん
なんぞ?
えたろう
おいしいところは結局、あなごさんなダディがもってっちゃうんです!
文字どおりご苦労さん!
おっさん
うまいこと言って!
 
Amazonサンに聞く!

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