ティボルト 投書紹介 その1
えたろう
匿名さんから投書です。
おっさん
感謝!
 
[メール]--------
ありがとうございます!早速のティボルト、感涙ものです、凄く嬉しいです!
 登場一発「下司に名乗る名など持ち合わせてはいない!」…この台詞をあの声で言われ全身に震えが走ったのを想い出しました。
愛をもってお答え頂き感謝致しますm(__)m
(以下略)

--------[メール]
 
おっさん
ティボルトにリクエスト下さった方かな?
えたろう
でしょう。
こちらこそ、ありがとうございます!
 
第7話の冒頭ですね。
おっさん
月明かりのもと突如現われし謎の騎士・・・
 
たった一言だが、
ティボルトという人間の気高さ、冷酷さ、自信のほどが垣間見えるな。
えたろう
また、そういう声ですものね、置鮎氏。
 
このときのティボルトって空から登場するので、
他の登場人物たちが彼を見上げるポジションになるんです。
 
そこに、彼の崇高さや、
一線を画した存在であることを感じます。
おっさん
いわゆる「アオリの構図」だな。
えたろう
そしてシチュエーション!
陰影の強い「月夜」ってところが、ますます印象的です。
 
やっみっに か〜くれて 生きる♪
おっさん
妖怪人間じゃないから!
あれ、フザケないんじゃなかったの?
えたろう
そうは言ってません。
その証拠に?愛を込めてラストに1枚・・・。
ティボルト 長き戦いを終えて
ティボルト 長き戦いを終えて

キャラ語り:ティボルト /ロミオ×ジュリエット
ティボルト 投書紹介
その1 
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