九重八雲 /魔法科高校の劣等生
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九重八雲 投書紹介
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九重八雲 魔法科高校の劣等生
[ライト]
にこにこした目も実は眼光鋭い!?
後頭部をぺしっと。いい音するんですこれが。
 
えたろう
九重八雲(ここのえやくも)、
名前からしてナンバーズか!?と思いましたが。
おっさん
そんな、
家名に数字が入ってる人はみんなナンバーズかと疑うのか?
えたろう
もちろん。
9なの?8なの?っていう。
おっさん
即答かい。
ぶれないヲタめ。
えたろう
ヲタ上等。
 
さて八雲先生、
主人公兄妹に忍術を教えている坊さんなんですよね。
おっさん
忍術。
えたろう
そう。
タイトルからも分かるとおり、
魔法が体系化され、国家的にも重要視されている世界で、忍術ですよ!
 
そこがキクんですよ、そこが。
おっさん
しかも坊さん。
 
なんとも古風だなあ。
えたろう
でも坊さんのわりには、
ずいぶんちゃらんぽらん。
おっさん
ちゃら・・・飄々と、だな。
えたろう
もしくは老獪。
年齢不詳ですが。
 
はっきり言って非美形キャラだし、
もう失うものなどないですよね〜。
おっさん
ひっどい。
えたろう
いいでしょ、それぐらい言っても
あはは〜って笑い飛ばしてくれそうですから。
 
そしてこういうやつに限って、きまってキレ者!
おっさん
能ある鷹は爪を隠す。
えたろう
隠し様のない頭ですが。
おっさん
頭関係ないだろ!
いいじゃん坊さんなだから。
えたろう
頭いじりはここら辺にして。
 
もしも魔法が使えたら・・・なんて言いますが、
実際魔法が使えたら使えたで、
苦労もあるし、全てうまく行くってわけじゃないんでしょうね。
おっさん
結局、自力で頑張れよっていう。
ファンタジーなのに、妙に現実的な気分にさせられる作品だな。
 
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