朽木白哉 /BLEACH
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キャラ語り

朽木白哉 投書紹介
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朽木白哉 BLEACH
どこまでも寂寥感。
にいさまを描くときはただそれだけです。

えたろう
ブリーチより、にいさまで〜す。
おっさん
いきなりルキア目線か。
えたろう
焦点合ってるのか?って具合の半開きの瞳。
物静かというよりはいささか暗い感じというか、憂鬱な佇まいがまた、いいですよね〜。
 
置鮎氏の気だるげな声もまた、たまりませぬ。
 
まさに哀愁の二文字を背負って生まれてきた御方です。
おっさん
衛生兵ー、ここに負傷者が!頭がやられてます!
えたろう
曇天模様の雨の日に、傘も差さずにただ独り、行くあてもない散歩の最中、少し眉をひそめつつ、空をぼんやり眺めていてほしいものです。
おっさん
風邪引くって。
えたろう
斬魄刀「千本桜」ってのがまた。儚い美しさに拍車がかかります。
誰しもいつかは散る運命(さだめ)、さすればいっそ潔く、みたいなね。
おっさん
う〜ん、さっきから語呂がやたらいいね。
ってか妄想が激し過ぎる。
えたろう
いやはや、すみません。
にいさまにはどうも、そういった想像をかき立てるものがあるような気がするのです。
 
ちなみに「隊長」でも「びゃっくん」でもなく敢えて「にいさま」と呼ばせていただいております。
 
なんか禁断っぽい匂いがするではないですか!
おっさん
どんだけだよあんた。
えたろう
ここは是非、みなさまの妄想もお聞かせ願いたいものですね〜。
 
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